休業中の校内の様子を紹介します。今回は機械科です。
今回は機械科にお邪魔しました。実習授業の準備をされている先生方の様子を紹介します。長い鋼材をプラズマカッターで切断して、生徒たちの利用する部材の下準備。間近で見る火花は大迫力で、みるみるうちに部材が増えていきます。もう一方は見た目は地味かもしれませんが旋盤のメンテナンス。注油やオイルストーン研ぎ出し、調整といった作業でした。早く通常体制に戻って実習に役立てていただきたいと思います。
休業中の校内の様子を紹介します。今回は機械科です。
今回は機械科にお邪魔しました。実習授業の準備をされている先生方の様子を紹介します。長い鋼材をプラズマカッターで切断して、生徒たちの利用する部材の下準備。間近で見る火花は大迫力で、みるみるうちに部材が増えていきます。もう一方は見た目は地味かもしれませんが旋盤のメンテナンス。注油やオイルストーン研ぎ出し、調整といった作業でした。早く通常体制に戻って実習に役立てていただきたいと思います。








3月中の自宅待機のすえ、ようやく迎えた新学期スタートでしたが、いまだ新型コロナ感染症の広がりは終局の見えない状況が続いており、本校も来週から再度臨時休業(4月20日〜5月6日)することになりました。きょうの帰りのSHRに全校生徒に向けて校長先生から休業中の過ごし方や心構えについてお話があり、生徒たちも少し緊張した面持ちで聴き入っていました。一日も早く通常通りに戻ってほしいものです。








例年全校生徒が体育館に集合し、生徒会入会式が行われるところですが、今年は新型コロナウイルス感染症対策のため生徒はホームルームで放送を聞くという形で行われました。生徒会入会式は、新入生が生徒会に入会する式で、副校長先生、生徒会長から歓迎の言葉、新入生代表から挨拶がありました。新入生はこれで名実ともに岡工生です。来年度の120周年に向けて活躍を期待しています。





年度初めの恒例となっている、身体計測、クラス写真撮影、クラスの運営や役員を選出する話し合いなど、例年学年ローテーションで行なっていますが、今年は感染を避けるため、さらに学年を2クラスずつに分けて時間差で行いました。慣れない動きでとまどいもあったと思いますが、生徒たちは皆クラスメイトと楽しそうに各ブースをこなしていました。




4月9日(木)令和2年度 入学式が挙行されました。
真新しい制服に身を包んだ320名の新入生は、まず教室でクラス担任から日程の説明を受けました。
それから担任に先導されて体育館に向かい、 保護者・教職員に見守られながら緊張した表情で入場。開式となり、揃って入学を許可されました。
文谷校長先生の式辞に続き、新入生代表で河本くんが力強く宣誓しました。





2月5日(水)に令和元年度岡山県高等学校体育連盟表彰式が岡山市のピュアリティまきびで開かれました。本校からは9名の生徒が表彰されました。
【表彰者】
■全国大会優勝選手
弓道部 奥沢 航 (化3) 岡本 大樹(電3) 山田 青空(建3)
瀬川 敦史(土2) 笠原 聖騎(建2) 安食 翔太(建2)
■専門部優秀選手
山岳部 中野 立基(機3)
自転車競技部 吉野 太晟(建3)
弓道部 奥沢 航(化3) 宮本 愛子(化3)



1月25日(土)京山ESDフェスティバルで、土木科で取り組んでいる課題研究「道路パトロール」についての発表と、建築科による「ものづくり教室」を開催しました。昨年は小さな木材片を使った「キーホルダー」を作ってもらいましたが、今年はヒノキの角棒をカンナで削って「マイ箸づくり」を行いました。お子様から年配の方々まで多くの地域のみなさんに参加していただき、ものづくりを通して地域の方々と楽しい一時を過ごすことができました。出来上がった箸は、折り紙で作った箸袋に入れて完成です。時間のある方には、岡工建築科認定「黒豆運び競争」にチャレンジしていただきました。 また、翌日26日(日)は「地域の絆プロジェクト」に生徒会執行部6名が参加し、京山地区の未来について地域の方と話し合いをしました。




















