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【野球部】第100回 選手権記念岡山大会

平成30年7月14日 第100回 選手権記念岡山大会
岡山工業 対 おかやま山陽(⓪-3)

1 2 3 4 5 6 7 8 9 合計
岡山工業 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
おかやま山陽 0 0 0 2 0 0 1 0 × 3

Ⓟ石下(7回)-川野(1回)
先発の石下は粘り強く投げ、守備もシード校の速い打球に対して、今までしてきた練習と同じように落ち着いてアウトを重ねていきましたが、昨夏の優勝校の投手陣を打ち崩すことができず結果3-0で敗退しました。夏の選手権は残念な結果に終わりましたが、春の公式戦で10年ぶりに予選を突破し県大会に出場、創部以来初の春季県大会一勝を飾り、岡工野球部の歴史を刻んでくれた69期生の思いを後輩たちが受け継ぎこれからの岡工野球部を作っていってくれると思います。8月末には新チームの公式戦が始まります。岡工野球部一同、全力で頑張りますのでこれからも応援よろしくお願いします。






【野球部】岡工 対 城東・岡工 対 天城

平成30年6月16日 練習試合① 於邑久球場
岡山工業 対 岡山城東 (⑥-6)
序盤に先制点を奪い試合を優位に進めて迎えた7回、投手を継投してから相手に4本のヒットと3つの四球で逆転を許しました。しかし9回先頭の小橋がレフト線へのツーベースヒットで出塁すると、相手のバッテリーエラーのあと藤澤のタイムリーで同点としました。

平成30年6月16日 練習試合② 於邑久球場
岡山工業 対 岡山城東 (③-2)
相手の四死球に送りバントを絡めてチャンスをつくるものの得点につなげることができない展開の中、6回に福明のスクイズで先制点を挙げました。9回、先頭の日下部がヒットで出塁しチャンスをつくると森下が押し出しの四球を選び、1点を勝ち越しました。その裏、四球とヒットでピンチを招きましたが、後続を抑え3-2で勝利しました。

平成30年6月17日 練習試合① 於岡山工業グランド
岡山工業 対 倉敷天城 (⑥-2)
初回、相手の3本のヒットで先制されますが、2回に沖田のスクイズで同点とすると続く石下もタイムリーを放ち逆転しました。3回にも小橋、藤澤にタイムリーが飛び出し、追加点を奪いました。守備ではランナーを背負いながらも投手の石下、川野が踏ん張り、6-2で勝利しました。

平成30年6月17日 練習試合② 於岡山工業グランド
岡山工業 対 倉敷天城 (③-2)
初回にツーアウトから廣川がスリーベースヒットで出塁すると古谷の内野安打の間に先制点を挙げました。その後3回に逆転を許したものの中盤の6回、7回でチャンスをつくり逆転しました。第二試合も第一試合同様、投手陣が追加点を許さず、3-2で勝利しました。

【野球部】岡工 対 商大附・岡工 対 津山工業

平成30年6月23日 練習試合① 於岡山商大附グランド
岡山工業 対 岡山商大附 (④-6)
2回、エラーの間に先制点を奪われますがその裏、日下部のタイムリーですぐに同点に追いつきました。4回にはランナーを三塁に置いて森下の2ランホームランで2点を勝ち越しました。先発の石下は6回投げて1失点と好投しましたが、投手が代わった7回にエラーと四球などで4点を失い逆転を許しました。その後、チャンスをつくり得点したものの相手投手を捉えきれず4-6で敗戦しました。

平成30年6月24日 練習試合① 於岡山工業グランド
岡山工業 対 津山工業 (④-3)
1回、三浦、小橋、森下、小野の4連打で3点を先制しました。その後ヒットで2点を奪われ1点差となった7回、四球のランナーを三塁まで進めると3番の森下がレフトへタイムリーを放ち貴重な追加点を挙げました。8回の守りではタイムリーのあと、なおも一死満塁と攻められますがダブルプレーで切り抜け、最少失点で抑えることができました。9回の守りでもランナーを背負ったものの土師が抑え、4-3で勝利しました。

【野球部】近況報告

30年 6月9日 練習試合① 於大手前高松グランド
岡山工業 対 大手前高松(①-13)
攻撃ではチャンスを作りながらもタイムリーが出ず1得点に終わり、守備ではツーアウトからのエラーがらみの失点が響き敗退しました。しかし春の四国大会優勝校相手に得点差以上に実りある試合になりました。

平成30年6月9日 練習試合② 於大手前高松グランド
岡山工業 対 大手前高松(②-6)
時間の都合により5回までのゲームとなった第二試合はメンバー変更の後に、終盤にて得点されながらも、最終回に日下部のヒットなどでチャンスをつくり、得点しました。

平成30年6月9日 練習試合③ 於岡山朝日グランド
岡山工業 対 岡山朝日(⑮-2)
序盤、相手の攻撃に押されて1点を先制されましたが後半岡工の粘りを見せ、7回の攻撃で二年小野の三塁打から一気に点を取り、結果そのまま勝利しました

平成30年6月9日 練習試合④ 於岡山朝日グランド
岡山工業 対 岡山朝日(⑮-11)
この試合は、ほとんどの一年生が出場し初出場の選手も大勢いる中、攻守ともに全力でプレーをしました。後半、岡工による失策や四死球が出始め、点差が近づきましたが、一年投手が粘り強く抑え勝利することができました。

【野球部】近況報告

平成30年5月19日 練習試合① 於どんぐり球場
岡山工業 対 笠岡工業(②-1)
ヒットは出るがそこから繋げることができず、序盤同点のままだったが7回に小橋のタイムリーツーベースヒットにより2点が入り、勝利しました。これは不思議ですが、春季県大会と同スコアとなりました。

平成30年5月19日 練習試合② 於どんぐり球場
岡山工業 対 西大寺(②-1)
4回に相手にホームランを許し2点をとられましたが、7回に1点を取り返すことが出来ました。しかし、相手投手のチャンスを作るもののタイムリーヒットが出ず、負けてしまいました。

平成30年5月26日 練習試合① 於岡工グラウンド
岡山工業 対 岡山芳泉(②-3)
初回相手の打線を止めることが出来ず2点をとられましたが、2回には藤澤がタイムリースリーベースを放ち同点にしました。中盤の5回に相手の連続ヒットにより1点を追加され、そのまま逃げ切られました。

平成30年5月26日 練習試合② 於岡工グラウンド
岡山工業 対 岡山芳泉(⓪-8)
相手のヒットや岡工による失策により、次々と点を取られてしまい、負けてしまいました。選手層底上げが急務となる試合になりました。

平成30年5月27日 練習試合① 於理大附グラウンド
岡山工業 対 理大附(⑧-6)
ヒットが続き点を離すことが出来ましたが、後半で相手のホームランや強い打球により2点差となりました。しかしなんとか抑えて勝つことが出来ました。

平成30年5月27日 練習試合② 於理大附グラウンド
岡山工業 対 理大附(⑤-3)
4回に出原のタイムリースリーベースヒットにより2点を先制し、その後相手に反撃され同点となりましたが、後半に粘り強さを出すことができ、勝つことが出来ました。

平成30年6月2日 練習試合① 於岡工グラウンド
岡山工業 対 呉宮原(③-0)
初回でヒットが続き一気に3点をとり、守備でも選抜投手石下を中心に何とか抑えることができ、勝利しました。

平成30年6月2日 練習試合② 於岡工グラウンド
岡山工業 対 呉宮原(⑦-1)
ヒットや相手の失策により、先制点を取ったり中盤に追加点を加え大量リードとなりました。後半1点を返されましたが失点1に抑え快勝しました。

*今後、夏の大会までにさらなる強豪校と対戦する予定です。選手たちのスキルやメンタルを向上させ、チーム一丸となってチーム力を向上させたいと思っています。今後共応援よろしくお願いいたします。

【野球部】近況報告

平成30年5月5日 練習試合①  於 明誠学院グラウンド
岡山工業 対 明誠学院(2-2)

序盤はなんとか抑えられたものの、後半相手の打線の流れを止める事が出来ず、同点にされ引き分けとなりました。

平成30年5月5日 練習試合② 於 明誠学院グラウンド
岡山工業 対 総社南(⑤-7)
本校のヒットはよく出ていましたが、投手の粘り強さが足りず、最後には守備の場面で失策や、相手の勝ち越しヒットにより負けてしまいました。
終盤の粘り強さをもっと発揮できるよう練習が必要となる試合になりました。

平成30年5月12日 練習試合① 於 岡山学芸館グラウンド
岡山工業 対 学芸館(①-12)
やはり優勝候補の一角である学校の強い打球は止められず大きな点差で負けてしまいましたが、夏の大会に向けてとっても勉強になった試合でした。

平成30年5月12日 練習試合② 於 岡山学芸館グラウンド
岡山工業 対 (学芸館②-8)
小橋が岡工野球部今年初のホームランを放ったものの、相手投手の投球に切れがあり、連敗を喫した。
この敗戦を教訓に自軍の何が足りないのかを見い出し、今後に生かそうと思います。

【野球部】近況報告

平成30年4月28日 練習試合①
岡山工業 対 岡山操山(⓪-3)

1 2 3 4 5 6 7 8 9 合計
岡山工業 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
岡山操山 0 3 0 0 0 0 0 0 × 3

Ⓟ石下(9回)
レギュラーメンバーが何人か怪我のためテーピングをしながら無理して県大会出場。その影響もあり、やむなく他のメンバーを試してみました。その成果、本校として与えた四球やエラーが多々あり、序盤に3点を許してしまいました。打線の方はヒットが何本か出ていましたが、そこから点をとることができず負けてしまいました。


平成30年4月28日 練習試合②
岡山工業 対 玉野商工(①-3)

1 2 3 4 5 6 7 8 9 合計
岡山工業 0 0 0 0 0 0 0 0 1
玉野商工 0 0 0 0 0 3 0 0 × 3

Ⓟ金谷航(5回)、土師(2回)、川野(1回)
2試合目も1試合目と同様、様々な選手を試してみました。6回に沖田のツーベースヒットでランナーを出し、続く山本のタイムリーヒットで1点を先制しましたが、その後3点を失い逆転されました。底力を発揮できず、結果1-3と敗退しました。


平成30年4月30日 練習試合①
岡山工業 対 興陽(③-4)

1 2 3 4 5 6 7 8 9 合計
岡山工業 0 0 0 0 2 1 0 0 0 3
興 陽 0 0 0 0 3 0 0

Ⓟ川野(8回)、石下(1回)
5回に相手投手の四球などによりランナーが2人出て、続く森下がライト線へタイムリーツーベースヒットを放ち2点をとり先制しました。6回には露口が安打で出塁。古里がタイムリーツーベースヒットを放ち1点を追加しました。
しかし、先発川野がその裏、突然崩れ出して連打を許した後、押し出し四球で同点とされ、9回にはバッテリーミスでサヨナラ負けを喫しました。


平成30年4月30日
岡山工業 対 興陽(⑮-4)練習試合②

1 2 3 4 5 6 7 8 9 合計
興 陽 2 0 1 0 0 0 0 1 0 4
岡山工業 2 0 6 5 0 0 1 1 × 15

Ⓟ石下(6回)、金谷航(3回)
1回裏に廣川と小野の安打によりランナーを2人置いて、三浦のタイムリーツーベースヒットで2点を返しました。3回には相手投手の四球と大沢の安打によりランナーを2人置いて、岡田の内野安打と相手によるエラーで2点を追加しました。さらに、井上の内野安打と相手によるエラーで1点を追加しました。さらにランナーを3人置いて廣川による右中間タイムリーツーベースヒットにより3点を追加しました。4回には相手投手の四球と露口のツーベースヒットによりランナーを2人置いて、相手失策と千田のタイムリーヒットにより3点を追加し、さらに、武本のタイムリーヒットなどにより2点を追加しました。7回にも1点を追加し、8回には日下部の安打と露口のタイムリーヒットによりさらに1点を追加しました。結果、今シーズン最多となる15点を奪って勝利しました。

この春季の県大会予選と県大会、そしてその後の練習試合を通して、打線は本当に水ものなので、保証が全くありません。でもしっかり全力で振り抜かないと結果が出ませんし、点が入りません。今後もボールをしっかり見極めて全力で振り切ろうと思います。

【野球部】春の県大会奮闘記!! 岡山工業 対 倉敷商業(シード校)

平成30年4月22日 平成30年度春季岡山県高等学校野球大会2回戦 於、倉敷市営球場
岡山工業 対 倉敷商業(シード校)(1-⓪)

1 2 3 4 5 6 7 8 9 合計
岡山工業 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
倉敷商業 1 0 0 0 0 0 0 0 × 1

Ⓟ川野(9回)
1回、相手打線に1点を先制され、やや不安な立ち上がりでしたが、今まで必死でやってきた野球を貫こうと、チーム全体で思いを一つにしました。岡工もヒットは出ていましたが、そこから繋げることができず、なかなか点をとることができませんでした。後半は押しぎみに試合を進めましたが、打球が不運にも正面に飛んだりして、1点が遠く感じました。結果1-0と接戦になり、大変悔しい思いをしました。しかし、シード校と対戦しても互角に戦うことができるチームへと成長したと思います。この悔しさを糧に気持ちを切り替え、夏の大会に向け日々努力を積み重ねていきますので、今後とも応援のほどよろしくお願いします。
春の予選から春の県大会に向けて応援本当にありがとうございました。