4月26日(金)に土木科2年生は、今年初めての校外学習を行いました。
最初に訪れたのは、災害時の浸水対策用の雨水排水施設である高松市発注の福岡ポンプ場土木工事現場です。企画していただいた四国建設広報協議会や、発注者である高松市下水道施設課の職員の方、工事を施工しておられる大成・村上・えびす石材JVの皆様に本当に親切丁寧に案内や説明をしていただきました。
生徒は、スケールの大きさや難しさ、初めて見たり聞いたりする土木設備に土木の奥深さを感じていました。また、職員の皆様が楽しそうだったことに驚きがあったようです。
















