4月20日から続いてひと月半ほどの臨時休業がようやく終わり、本日から学校が再開しました。きょうは30分遅れの始業で、とまどいを感じた生徒も多かったのではと思います。その最初ということで朝のSHRの時間を少し長めにとり、校長先生からのお話を聞いてからの始業になりました。先週までの分散登校とは様子が違って、やっと学校らしい姿に戻ったところではありますが、まだまだ予断を許せない状況は続いています。今回の事を不運と思わず、打ち勝つ強さを身につけていってほしいものです。









3Fに手洗い場が新設 





4月20日から続いてひと月半ほどの臨時休業がようやく終わり、本日から学校が再開しました。きょうは30分遅れの始業で、とまどいを感じた生徒も多かったのではと思います。その最初ということで朝のSHRの時間を少し長めにとり、校長先生からのお話を聞いてからの始業になりました。先週までの分散登校とは様子が違って、やっと学校らしい姿に戻ったところではありますが、まだまだ予断を許せない状況は続いています。今回の事を不運と思わず、打ち勝つ強さを身につけていってほしいものです。















休業中の校内の様子を紹介します。今回は機械科です。
今回は機械科にお邪魔しました。実習授業の準備をされている先生方の様子を紹介します。長い鋼材をプラズマカッターで切断して、生徒たちの利用する部材の下準備。間近で見る火花は大迫力で、みるみるうちに部材が増えていきます。もう一方は見た目は地味かもしれませんが旋盤のメンテナンス。注油やオイルストーン研ぎ出し、調整といった作業でした。早く通常体制に戻って実習に役立てていただきたいと思います。








10月30日のLHRの授業で、2年生が主権者教育の一環として、岡山市選挙管理委員会との協同事業として、模擬投票を体験しました。架空の岡山県知事選挙において、候補者3人(先生方にお願いしました)の主張を模擬選挙公報と演説を聞くことで確認し、自ら考え、他の生徒とも意見交換をするといった投票関連行動を通して、多様な意見をもつ「社会」を意識してもらいました。また、選挙の大切さや投票所の流れについて学びました。高校生一人ひとりも社会の主役であるということを感じてもらえる機会になったと思います。






10月28日(月)午後、邑久中学校PTAの皆さん44名が来校されました。視察に先立ち本校吉田教頭が挨拶を述べられ、次に特別入試の概要説明をおこないました。続いて学校施設や授業の様子を視察されました。短い時間の中での視察で行程が押してしまいましたが、予定の内容を無事終えることができました。



2年生が7月11日(水)3校時を使って、選挙の仕組みを学ぶとともに模擬選挙における投票行動を体験しました。
選挙に限らず、広く「政治」についても意識を向けることができた授業となりました。



12月21日(木)、本校2年生が主権者教育の一環で模擬選挙を行いました。
岡山市選挙管理委員会から選挙制度全般にわたり説明がありました。特に、有権者として知っておかなければならない事項について詳しくお話を聞くことができました。
その後、実際に選挙で使用する機器を使い、模擬投票を行いました。
選挙講座
立会演説会
投票
投票立会人
開票

10月28日(水)、総合的な学習の時間で、国際理解を深めるための講演会を実施しました。
講師は、岡山県県民生活部国際課 国際交流員 ケイン・ブルックス氏です。
ケイン氏の母国であるオーストラリアと日本の文化や風習についてお話しいただきました。


12月3日(水)、3年生を対象に中国労働金庫の黒崎様を講師に招き、「消費者講座」を行いました。
契約とはなにか。契約上のトラブルなどについてのお話を聞くことができました。
