カテゴリー別アーカイブ: 部・同好会

バスケットボール部 全国選抜県予選会で準優勝

 10月29日(土)・30日(日)に、笠岡総合体育館において、第42回バスケットボール全国高校選抜大会岡山県予選会の、準決勝・決勝戦が行われました。本校バスケットボール部の結果をお知らせします。
 29日は準決勝で、岡山学芸館高校と対戦しました。相手の高さに負けない粘りのディフェンスで、最後までもつれたゲームを1点差でもぎとりました。
    岡工 60-59 岡山学芸館
 30日は決勝で、玉野光南高校と対戦しましたが、スピードとシュートの正確さで勝る光南に主導権を奪われ、準優勝に終わりました。
    岡工 66-126 玉野光南
 連日応援に来ていただいた保護者の方々には、大変ありがとうございました。

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31日(月) 自転車競技部の活躍がテレビ放映予定

 10月31日(月)の深夜(11月1日早朝)0時55分からの、OHKの番組「SPORTS SPIRITS」で、本校自転車競技部の活躍が放映され、「ケイリン」種目で全国大会5連勝を達成した 奥村君(情3) がゲスト出演します。是非ご覧ください。

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【陸上競技部】 日本ユース選手権大会で入賞

10月21日(金)~23日(日)に、名古屋市の瑞穂公園陸上競技場において、第5回日本ユース陸上競技選手権大会が開催されました。本校陸上競技部から4名が出場し、2種目でみごと入賞することができました。
100m          渡邊(土2)  5位  記録10”86(風-1.6m)
110mハードル  岡崎(土2)  8位  記録14”53(風-0.5m)
予選記録14”46

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バスケットボール部 全国選抜県予選会1・2回戦の結果

 10月22日(土)・23日(日)に、岡山市の桃太郎アリーナにおいて、第42回バスケットボール全国高校選抜大会岡山県予選会の、1・2回戦が行われました。本校バスケットボール部の結果をお知らせします。
 22日は1回戦で岡山城東高校と、23日は2回戦で津山高校と対戦しました。2年生は前日に修学旅行から帰ったばかりで、練習が十分ではなかったものの、どちらも大差で勝利を収めることができました。
 次週29日(土)には、笠岡総合体育館で準決勝が行われ、岡山学芸館高校と対戦します。
 連日応援に来ていただいた保護者の方々には、大変ありがとうございました。来週もよろしくお願いします。

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20日(木)夕 自転車競技部の山口国体での活躍がテレビ放映

 直前の連絡となりますが、本日10月20日(木)の午後6時53分頃から、OHKの番組「スーパーニュース『あっぱれジュニア』」で、山口国体での本校自転車競技部の活躍が放映されます。是非ご覧下さい。放送後は、OHKのホームページ(http://www.ohk.co.jp/)にも掲載されます。なお、都合によっては日時が変更になる場合もあるとのことです。

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【陸上競技部】中国高校新人大会で優勝

10月15日(土)・16日(日)に、島根県浜山運動公園陸上競技場において、陸上競技の第20回中国高校新人対校選手権大会が開催されました。本校陸上競技部は2種目で優勝し、総合でも好成績を収めました。おもな成績をお知らせします。
100m        渡邊(土2)   優勝(10”73)
200m        渡邊(土2)   優勝(22”24)
110mハードル  岡崎(土2)   2位(14”80)
安喜(機2)    5位(15”67)
走高跳         田邉(化2)   4位(1m91)
トラックの部      岡工       2位
男子学校対抗    岡工        3位

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【陸上競技部】国体で7位入賞

10月7日(金)から11日(火)の日程で、山口市維新百年記念公園陸上競技場において、第66回国民体育大会(山口大会)陸上競技会が開催され、少年A三段跳に出場した、本校陸上競技部の 王野 裕貴 君(化学工学科2年)が、見事7位入賞を果たしました。
少年A三段跳   王野(化2)  7位

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自転車競技部 国体で優勝

 10月5日(水)から9日(日)の日程で、第66回国民体育大会(山口大会)自転車競技会が、山口県防府市を会場に開催され、本校自転車競技部から、多田晃紀(機械科3年)、松岡陽平(土木科3年)、奥村諭志(情報技術科3年)が出場しました。
 少年男子ケイリンに出場した奥村は、予選と準決勝をともに1位で通過し、決勝戦でも、昨年のインターハイチャンピオンなどの強豪を全く寄せ付けない盤石の強さを見せ、1着でゴールラインを駆け抜け、見事優勝しました。奥村はこの種目の全国大会では、昨年の国民体育大会から負け知らずの5連勝を達成しました。マークされると勝つことが大変難しいこの種目において、勝ち続けて来たその実力は、「超高校生級」と評価されました。
 少年男子1kmタイムトライアルに出場した多田晃紀は、スタート4秒前にスターティングブロックのロックが外れて、転倒するアクシデントに見舞われました。それでも5位という結果を残して全国レベルの実力を証明しましたが、悔いの残る結果でした。
 団体種目の男子チームスプリントは、本県は、松岡・奥村・多田の、インターハイ優勝(大会新記録)高校生トリオで臨みました。しかし、インターハイとほぼ同タイムを出しながらも、成年混成チームを組んできた他県チームには及ばず、4位という結果でした。
 これらの活躍により本県は、自転車競技の天皇杯総合成績で第3位を獲得しました。
   少年ケイリン           奥村            優勝
   少年1kmタイムトライアル  多田            5位
   チームスプリント           多田・奥村・松岡   4位
       自転車競技天皇杯       岡山県          3位

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