横浜着きました。土木


横浜着きました。土木


新幹線です。 土木


集合しました。行きます。土木。


10月26日(土)午前、毎年参加している岡山市立石井小学校「ふれあいデー」に本校から6つの学科がものづくり教室で参加しました。
◆講座内容
機械科:鉛筆型文鎮を作ろう
化学工学科:アクセサリー、人工カプセルづくり
デザイン科:オリジナルアクアリウムを作ろう
建築科:住宅模型を作ろう
情報技術科:宝箱を作ろう
電気科:ミニ四駆を作って遊ぼう
それぞれの専門科の教員と生徒が講師役で、小学生の皆さんと楽しくものづくり体験ができました。







第19回高校生ものづくりコンテスト中国地区大会 測量部門
第36回中国地区測量技術競技大会
8月2日(金)山口県立下関工科高等学校(山口県下関市)にて開催されました。次のとおり入賞しました。
【平板測量の部】(1年生 片山隼太,山村幸,渡邉樹生)
第5位(11チーム参加)
【水準測量の部】(2年生 山本真太郎,井藤有美,多田光里)
第1位(14チーム参加)
【ものづくりコンテスト測量部門】(3年生 宇都宮広夢,川口誠一郎,難波雄一)
第3位(5チーム:各県1チーム)
ご声援ありがとうございました。









第55回岡山県測量競技会 兼 第36回中国地区測量競技大会(平板・水準測量)予選会 平成31(令和元)年度高校生ものづくりコンテスト岡山県大会(測量部門)兼 第19回高校生ものづくりコンテスト全国大会(近畿大会)中国地区予選会
7月24日(水)岡山県浅口市のふるさとかもがたプラザ(ビッグハット)にて開催されました。次のとおり入賞しました。
【平板測量の部】 第1位(1年生)
【水準測量の部】 第1位(2年生)
【ものづくりコンテスト測量部門】 第1位(3年生)
※3部門(3チーム)中国大会へ出場決定
ご声援ありがとうございました。
第19回高校生ものづくりコンテスト中国地区大会(測量部門)兼第36回中国地区測量競技大会は令和元年8月2日(金)山口県下関市(山口県立下関工科高等学校)で開催されます。
ご声援よろしくお願いします。











本校では平成30年度より3年間、岡山県指定事業である「スーパーエンバイロメントハイスクール研究開発事業*」の指定を受け、2年目を迎えています。この研究主題は「鉄鋼スラグを活用した高機能コンクリート部材の研究開発」です。今回は岡山大学大学院環境生命科学研究科 藤井隆史 准教授に岡山大学で研究されている鉄鋼スラグを活用した高機能コンクリートについて高校生にもわかりやすく解説して頂く講演を設けました。研究指定を3年間受けていますのでこの講演を聞く土木科1年生から3年生の一人一人が今後この研究に関わることになります。
1 目 的 「スーパーエンバイロメントハイスクール研究開発事業」についての理解を深める。
題 目 『コンクリート構造物の劣化と高炉スラグを用いた長寿命化』
2 日 時 令和 元年 5月27日(月) 13:00~14:30
3 会 場 岡山コンベンションセンター(ママカリフォーラム)
藤井准教授は、コンクリートやスラグについての説明はもちろんのこと、最新のコンクリート製品や岡山県内にあるコンクリート構造物の事例をとりあげて詳しく説明して頂きました。お忙しい中、スーパーエンバイロメントハイスクール研究開発事業のためにご協力いただいた藤井准教授本当にありがとうございました。
本校では今年度より3年間、岡山県教育委員会指定事業である「スーパーエンバイロメントハイスクール研究開発事業」の指定を受けることになりました。この研究主題は「鉄鋼スラグを活用した高機能コンクリート部材の研究開発」です。
今回の2工場の見学はこの研究を進めるにあたり高機能コンクリート材料として使われている各種スラグを製造するJFE西日本製鉄所倉敷工場を見学し各種スラグについて学び、ランデス倉敷工場では各種スラグを使用してのコンクリート製品の製造を通じてスラグの可能性を高校生にも理解しやすく説明して頂く見学を設けました。
1 目 的 「スーパーエンバイロメントハイスクール研究開発事業」についての理解を
深め、高機能コンクリート材料について学習する。
2 日 時 平成30年10月12日(金) 10:00~14:30
3 会 場 JFEスチール(株)西日本製鉄所/倉敷地区
ランデス(株)倉敷工場
JFEスチール(株)西日本製鉄所の皆様からは主に「スラグや細骨材」「建設現場見学」について、ランデス(株)倉敷工場の皆様には、「高炉スラグ使用製品(ハレーサルト)」「圧縮強度試験」の説明・見学を詳しくして頂きました。お忙しい中、スーパーエンバイロメントハイスクール研究開発事業のためにご協力いただいたJFEスチール(株)西日本製鉄所の皆様、ランデス(株)倉敷工場の皆様、本当にありがとうございました。