7月16日(土)・17日(日)に、津山陸上競技場において、陸上競技の平成23年度県体育大会 兼 第66回国体県代表選手最終選考会が開催されました。本校陸上競技部のおもな成績をお知らせします。
少年男子A 100m 渡邊(土2) 1位(10秒77)
走幅跳 王野(化2) 2位
三段跳 王野(化2) 1位(14m70)
B 110mハードル 島村(機1) 2位
共通 走高跳 田邉(化2) 1位(1m90)
5000m競歩 藤井(電3) 3位
なお、県代表は後日開かれる選考委員会で決定されます。
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水泳部 競泳岡山県選手権の結果
7月9日(土)・10日(日)に、児島地区公園プールにおいて、水泳の 平成23年度
県選手権大会 兼 国体県予選会 が行われました。本校水泳部の主な成績をお知らせします。
50m背泳ぎ 須増(情3) 2位
100m背泳ぎ 須増(情3) 3位
200m背泳ぎ 須増(情3) 3位
なお国体選手は、後日の選考委員会を経て決定されます。
岡工ラグビー部OBが日本A代表へ
岡工ラグビー部OB 坪井 秀龍 さん(H18年度化学工学科卒、中国電力(株)ラグビー部所属)が、このほど日本A代表(日本代表の候補生)に選出されましたので、ご紹介します。
坪井さんの活躍を記事や写真で紹介します。
①U-20世界ラグビー選手権に出場された時の本校の特集記事
「http://www.okako.okayama-c.ed.jp/21-okakonews/okakonews17html.html」
坪井さんは、6月8日~7月4日の間、日本A代表としてニュージーランドに遠征中です。詳細は次をご覧ください。
「http://www.rugby-japan.jp/japan/japan_a/2011/id10433.html」
坪井さん、日本代表目指して頑張ってください。母校、後輩あげて応援しています。皆さんのご声援もよろしくお願いします。
水泳部 県高校総体の結果
6月25日(土)・26日(日)に、倉敷屋内水泳センターにおいて、水泳競技の第50回県高校総体 兼 第79回県高校選手権 兼 第59回中国高校選手権大会県予選会が行われました。本校水泳部男子の成績をお知らせします。
100m自由形 林(機3) 2位
200m自由形 中川(機1) 3位
100m背泳ぎ 須増(情3) 2位
200m背泳ぎ 須増(情3) 3位
800mリレー 中川(機1)・川住(土1)・
林(機3)・須増(情3) 3位
以上は、中国高校選手権大会への出場が決まりました。
学校対抗 岡工 3位
バスケットボール部 県総体第3位
岡山県高校総合体育大会バスケットボールの部が、6月12日(日)に桃太郎アリーナで、18日(土)に笠岡総合体育館で行われました。
本校バスケットボール部は、12日の2・3回戦を勝利し、18日に準決勝で岡山学芸館高校と対戦しました。1Qにリードし、2Qに追いつかれ、その後は一進一退の展開で3Qを終えましたが、終盤に突き放され、惜しくも敗れ3位という結果でした。
遠くまで応援に来ていただいた保護者の方には、大変ありがとうございました。
【陸上競技部】県選手権大会の結果
6月24日(金)~26日(日)に、岡山県陸上競技場(カンコースタジアム)において、陸上競技の第57回岡山県選手権大会兼国体予選会が行われました。本校陸上競技部の成績をお知らせします。
100m 渡邊(土2) 1位(10”89)
110mJハードル 島村(機1) 1位(15”18)
110mハードル 岡崎(土2) 3位(14”94)
安喜(機2) 6位(15”77)
走高跳 田邉(化2) 3位(1m96)
5000m競歩 藤井(電3) 4位(25’18”12)
三段跳 橋本(電3) 5位(13m87)
以上7名は、8月20日(土)・21日(日)に岡山県陸上競技場で行われる、中国五県対抗選手権大会への出場資格を得ました。
ボクシング部 中国大会で団体優勝
6月17日(金)~19日(日)に、島根県立境港総合技術高校で行われた、ボクシング第65回中国高校選手権大会で、本校ボクシング部は、7年ぶりの団体優勝を果たしました。個人の結果も次のとおりでした。
フライ級 金中(土2) 1位
ライトウエルター級 道廣(建3) 1位
ウエルター級 梁本(電2) 1位
学校対抗 岡工 1位
8月10日(水)から秋田県で行われる、全国高等学校選手権大会(インターハイ)での活躍が期待されます。
少林寺拳法部 中国大会の結果
第21回中国高等学校少林寺拳法選手権大会が、6月18日(土)・6月19日(日)に、広島県広島城北高校において行われました。本校少林寺拳法部からは8名が出場し、次の2組が入賞しました。
女子 組演武 安孫子(化2)・小林(デ2) 2位
片上(化3)・岡(化3) 3位
安孫子・小林組は、2年生コンビながら他を圧倒する迫力とスピードで、2位を獲得しました。片上・岡組は、大会直前に片上が両足首負傷というアクシデントがあり出場が危ぶまれましたが、テーピングで両足首を強く固めて臨み、ハンディーに負けず3位に入りました。











